スキル効果が重複した場合
・ステータスアップ系スキル
割合でステータスがアップするスキルは「現在の該当ステータス値」を基準としてステータスが増加します。

・ステータスダウン系スキル
割合でステータスがダウンするスキルは「現在の該当ステータス値」を基準としてステータスが減少します。

・行動不能系スキル
すでに行動不能系スキルがかかっているカードにもう一度行動不能系スキルがかかった場合は、ターン数の多い方に上書きされます。

・撹乱系スキル
すでに撹乱系スキルがかかっているカードにもう一度撹乱系スキルがかかった場合は、ターン数の多い方に上書きされます。

・反射系スキル
すでに反射系スキルがかかっているカードにもう一度反射系スキルがかかった場合は、ターン数の多い方に上書きされます。

・反射系スキルとスキル攻撃反射系スキル
すでにどちらかのスキルがかかっているカードにもう片方のスキルがかかった場合は、重複はせずにターン数の多い方に上書きされます。

・シールド系スキル
すでにシールド系スキルがかかっているカードにもう一度シールド系スキルがかかった場合は、先にかかっていた方のシールドの防御回数が1回増えます。これによる防御回数増加は最大4回分までです。

・状態異常回復・耐性系スキル
すでに状態異常回復・耐性系スキルがかかっているカードにもう一度状態異常回復・耐性系スキルがかかった場合は、効果の大きい方に上書きされます。

・自動復活系スキル
すでに自動復活系スキルがかかっているカードにもう一度自動復活系スキルがかかった場合は、自動復活回数の多い方に上書きされます。回数が同じ場合は復活時の防御力の多い方に上書きされます。

・攻撃回数アップ系スキル
すでに攻撃回数アップ系スキルがかかっているカードにもう一度攻撃回数アップ系スキルがかかった場合は、攻撃回数の多い方に上書きされます。

・反撃系スキル
すでに反撃スキル効果がかかっている場合は、効果の大きい方が優先されます。
反撃の際に発動するスキル効果が異なるスキル同士の場合は先にかかっている方のスキルが優先され、効果が同じ且つ効果に回数がある場合は、回数が多いほうが優先されます。

・ジャマー系スキル
すでにジャマー系スキルがかかっているカードにもう一度同系のジャマー系スキルがかかった場合は、効果の大きい方に上書きされます。

・凍結系スキル
すでに凍結系スキルがかかっているカードにもう一度凍結系スキルがかかった場合は、[バトル開始前スキル発動抑制LV]のみ効果の大きい方に上書きされます。

・蛇系スキル
すでに蛇系スキルがかかっているカードにもう一度蛇系スキルがかかった場合は、重複はせずに効果も上書きされません。はじめにかかった蛇系スキルの効果のみ発動します。

・霧系スキル
すでに霧系スキルがかかっているカードにもう一度霧系スキルがかかった場合は、ターン数の多い方に上書きされます。

・蜘蛛系スキル
すでに蜘蛛系スキルがかかっているカードにもう一度蜘蛛系スキルがかかった場合は、ターン数のみ回数の多い方に上書きされます。
関連項目
バトル開始前スキル
バトル中発動スキル
スキルの効果
ジャマースキルの効果
ターゲットスキル
レイトスキル
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